▻各種カードの違いは?
バーチャルカード、プラスチックカード、メタルカードの各種カードがあり、仕様の違いなどの説明になります。
物理カードの大きな違いとしてはデザインの見た目になります。メタルカードは金属製で重厚感・高級感があります。日本で利用する場合、日本の法律・規則があるため内容として大きな違いはありませんが、メタルカードの特典として、バウチャーの付与があります。

💳バーチャルカード
💳バーチャルカード価格:$20
年会費:無料
有効期限:最大5年
世界中のオンライン決済
Google Pay対応
Apple Pay対応(予定)
特典:なし
注意:4カ月ご利用が無い場合カード失効
Tevauアプリ上で表示される仮想カードです。
対応する通貨(現在はUSDT)をウォレットアドレスに入金し、チャージする事でカードの残高となり、決済が可能になります。主にネットショッピングなどの利用に適しています。
Googl PayやApple Payに連携する事で、街などでのお買物の決済手段としても有効です。
💳プラスチックカード
💳プラスチックカード価格:$100
年会費:無料
有効期限:最大5年
スワイプ&タッチ決済
世界中のオンライン決済
Google Pay対応
Apple Pay対応(予定)
月間ATM引出限度額:$112,500
特典:なし
💳メタルカード
💳メタルカード 価格:$199
年会費:無料
有効期限:最大5年
スワイプ&タッチ決済
世界中のオンライン決済
Google Pay対応
Apple Pay対応(予定)
月間ATM引出限度額:$100,000
特典:月2回のチャージ割引バウチャー
限定版メタルカード(金属製)
実物の物理カードです。バーチャルカードの上位カードの位置づけになります。
対応する通貨(現在はUSDT)をウォレットアドレスに入金し、チャージする事でカードの残高となり、クレジットカードの様な決済方法が可能になります。
普段のお買物はもちろん、コンビニATMなどでは現金として引き出せます。世界各国のATMで利用でき、現地通貨として引き出す事も可能です。
※公開している仕様書は、Tevauが定めている条件をまとめたまものであり、日本に向けての仕様書ではありません。
※日本での利用は、日本の法律・規則が優先になりますので、仕様書通りの利用はできない場合があります。このため、プラスチックカードとメタルカードを比較しても、利用に関しての違いは多くはありません。

※仕様変更、または間違いを発見した場合には、できるだけ早く修正致します。